私の少ない給料で1ヶ月乗り越える方法

私は実家暮らしの大学4年生の男子学生です。アルバイトをしていますが、携帯電話の料金と日々の食費など生活のあらゆる出費は全て自分でまかなうので、給料日前は毎度のことカツカツの金欠生活をしています。その生活を続けてきて身についたいくつかのポイントをご紹介します。

まずは1ヶ月で絶対に出費がでるものの合計のリストを作ります。コンタクトレンズの購入費や散髪代、携帯電話料金、通学定期券代などですね。これらの総額を把握した上で、次に1ヶ月の予定を確認し、だいたい何回外食をするか、何回遊ぶのか、だいたいの嗜好品代などを計算して、それぞれの金額を封筒に小分けします。この小分けにした封筒は何があってもその名目以外に使ってはいけないルールを作りました。そして学校へは毎日おにぎりと水筒を持って行きそれ以外は飲み食いしないこともルールとしています。もちろんコンビニにも行かないです。少し精神論のようなところもありますが、お金の使い道の見直しは最低限で、それ以外は多少は精神力の強さだと思っています。これに加えて有効なのは、よく言われていることなのですが、総合口座と貯蓄口座を2つに分けることです。私は旅行が好きなのでそのための貯金でモチベーションを保っています。みずほ銀行カードローン審査

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です