名作は何年経っても名作だと感じるアニメ。

私には20代後半になった今現在でも毎週欠かさずに楽しみにしながら観ているアニメがあります。

それは私の世代の男性ならば、恐らく誰もが幼少期に夢中になったであろう、

週刊少年ジャンプで漫画が連載されていて大ヒットして、

アニメ化もされた鳥山明先生の『ドラゴンボール』シリーズです。

最近放送されていた『ドラゴンボール改』は昔に放送されていた、

『ドラゴンボールZ』を少しだけリメイクしたものですが、内容はほぼそのままです。

だがしかしです。

昔の内容そのままと言ってもまったく色褪せないもので、今見ても本当に面白いのです。

昔のアニメを観ているとは思えない新鮮な気分で観ている私がいます。

ですので、「懐かしい」という、改めて観るという感覚は意外と私には無いです。

主人公である孫悟空も相変わらず格好良いですし、

メインキャラクターのベジータも間違いなく素敵です。

「やはり名作というのは何年の月日が経とうとも名作のままなんだなぁ」と、

心の底から実感させられます。

因みにドラゴンボール改に関しては最終回を迎え、

次回から新しいシリーズの『ドラゴンボール超(スーパー)』がはじまるらしいですので、

これまた胸をワクワクさせながら楽しみにしています。

また漫画を読み返しながら、アニメも楽しみたいと思います。

以上、私がかなり熱く夢中になっているアニメ『ドラゴンボール』に関するお話でした。
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